ARTIST

THE SUPER FLYERS

THE SUPER FLYERSはラッパーであるSKY-HIのライブサポートバンドとして活動しているアーティスト集団。2021年2月10日にSKY-HIをフィーチャリングボーカルとして迎え自身初となるオリジナル楽曲「Tomorrow is another day feat. Michael Kaneko, Shingo Suzuki」をリリースした。この楽曲はC_COFFEEのWeb CMにも使用されている。

CHRYSANTHEMUM BRIDGE

サウンド・クリエイターとして活動していた保本真吾と、ライブのプロデュースを手掛ける石川淳が結成したプロデュース・チーム。SEKAI NO OWARI、ゆず、androp、Official髭男dism、シナリオアート、Awesome City Clubなどの作曲、アレンジ及びプロデュースを手掛ける。また、楽曲提供や劇伴、ライブ音源制作やコンサートのサウンド・プロデュースなど幅広く担当。

新津由衣

1985年8月17日 神奈川県生まれ。3歳の頃、ディズニーランドに魅了され夢の世界の虜になる。以後、絵本作家&映画監督を目指して、ひたすら家で絵本作りやゴッコ遊びに励みながら女版ウォルト・ディズニーになろうと胸に秘める。2015年より、SEKAI NO OWARI、ゆずなどを手掛ける音楽プロデューサーCHRYSANTHEMUM BRIDGEとタッグを組んだ1stアルバム『Neat'sワンダープラネット』を2018年7月11日にリリースした。

https://www.neatsyui.com/

三上ちさこ

8月14日・山形県生まれ。
2000年にfra-foaのボーカリストとしてメジャーデビュー。
ソロ活動、子育てなどの活動休止期間を経て、2018年11月、13年ぶりのフルアルバム『I AM Ready!』をリリースし本格的に活動を再開。 2019年は「LIGHT&SHADOW」という光と影の世界観をコンセプトに掲げ、「re:life/ユートピア」、「ヌード/sNow letteR」の2枚のシングルを発売。
さらに、NHKBS-1『ワースポ×MLB』のエンディングテーマ曲『TRAJECTORY-キセキ-』を配信リリースした。

ライブも精力的に行い、ワンマンツアーのほか、対バンツアーも敢行。 昨年2020年は、fra-foaデビューから20周年を迎え、“Re:Born20”という新たなキービジュアルを作成し、8月に両A面シングルを、10月に約2年ぶりのフルアルバム「Emergence」を発売。 そして21年目の活動コンセプトとして『Cʼs Brain Games 私の頭の中覗いてみない?』と題し、三上ちさこの思考や想いを曲に巡らせた『脳内シナプスゲーム』のようなアプローチを計画している

https://www.mikamichisako.net/

AliA

2018年7月に結成された6人組バンド。AYAME(Vo)、EREN(Gt)、TKT(Key)、RINA(Vn)、SEIYA(Ba)、BOB(Dr)からなるハイブリッドロックバンドで、それぞれがRockそしてクラシックなどバラバラなジャンルの音楽活動を続けてきた中、ギターを担当しているERENの呼び掛けに吸い寄せられるように集まった。歌声、そして力強くもエモーショナルな演奏に共感し、言葉の壁を越えてInstagramやYouTubeには海外からのフォロワーも数多くおり、日本だけでは無く、世界へ向けて発信し続けている。

http://www.alialive.jp/

BLUE FLAP QUARTET

SKY-HIのサポートバンド、THE SUPER FLYERSのメンバーKensuke・ JUN・ TAK-YARD・ Moneyで編成された4人組ダンスグループ。BLUE(青) FLAP(飛行機の翼) QUARTET(4人)のグループ名はSKY-HIによって2017年に命名された。それぞれクラブシーンでの活躍、コンテスト入賞などの実績があり、振付や舞台演出なども手掛けている。